日本 古代

古事記

吉備国 岡山 造山古墳

こんにちは、アジア研究所の所長のKIYOSHIです。 今回は岡山にある、造山古墳と、楯築遺跡に行ってきました。 岡山は太古の昔は、吉備国と言って、ヤマト政権と同格の力を持つ勢力だったようです。 次第にヤマト政権に従うように...
おすすめ本

情報機関の恐ろしさ

情報機関の恐ろしさ 昨今の日本はいったいどうなってしまったのか、 そこらじゅうで偽善的な人権を訴えたり差別を助長させてみたり、 環境問題で地球温暖化を叫んでみたり(アルキメデスの原理で北極の氷がたとえば全部溶けたとしても、潮位...
おすすめ本

新・階級闘争論 集団リンチの日本の現状

新・階級闘争論 今現在のわが国は、未曾有のコロナの影響で、 日本人としての誇りや日本人らしさが失われてきているのではないか、 いや、コロナで始まったことではない、日本人らしさとは誠実で嘘は好まず、 人を助け、子供を大事に...
アジア各国

薩摩硫黄島の噴火がもたらす歴史の影響

薩摩硫黄島 鬼界カルデラ 薩摩硫黄島の噴火がもたらす歴史の影響は計り知れないものがあります 薩摩硫黄島・竹島火砕流は鬼界カルデラから見られる、 大規模火砕流噴火である7300年前の鬼界-アカホヤ噴火です。 鬼界カルデラ ...
古事記

出雲を追われたタケミナカタのその後

今日は、古事記の外伝的なお話になります。 国譲り神話でタケミカヅチと対決して、諏訪へ逃亡したタケミナカタは、 『この地を出ることはしませんから』とタケミカヅチに許しを乞い、 見逃してもらった神様です、 ...
アジア各国

命がけの証言 知ってほしい

命懸けの証言 はじめに われわれ日本人は、平和だと思っている今の日本にいて、 世界でどんなことが行われているかを理解している人たちは、 あまり多くはありません、 今現在の日本が平和であれば、それでいい、という人たちも多く...
おすすめ本

海外の著名人から見た日本

はじめに われわれ日本人は、海外から見て非常に特殊な民族であり、 海外、特に大陸国家の考え方と島国国家の日本とでは、考え方が真逆な場合があります われわれ日本人は、外敵との戦いを先の大戦以外では、 朝鮮の白村江の戦いと、...
おすすめ本

武器としての理系思考

フェイクニュースを見破る・武器としての理系思考 現代に暮らしているわれわれは、情報の渦中にいます、 日々の暮らしの中で得られる情報は、莫大な量です、 しかもその中には、明らかなウソや、情報操作という切り取り報道などもあります。...
おすすめ本

経済で読み解く日本史 大正 昭和編

経済で読み解く 日本史 われわれは、過去にたくさんの争いを重ね今現在に至ります。 ではなぜ、争いや戦争は起こるのでしょうか? 近年であれば、大きな戦争として第一次世界大戦と第二次世界大戦があります。 この二つに焦点をあて...
アジア各国

中国五千年の虚言史

中国五千年の虚言史 なぜ中国はいとも簡単に嘘をつき約束を破るのか なぜ、なんの根拠もなく、尖閣や南シナ海そして台湾を自分の領土だと、言い切れるのか。 南シナ海なんか、アメリカの大統領に「軍事要塞化はしません」と約束しておきなが...
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