おすすめ本

海外の著名人から見た日本

はじめに われわれ日本人は、海外から見て非常に特殊な民族であり、 海外、特に大陸国家の考え方と島国国家の日本とでは、考え方が真逆な場合があります われわれ日本人は、外敵との戦いを先の大戦以外では、 朝鮮の白村江の戦いと、...
おすすめ本

武器としての理系思考

フェイクニュースを見破る・武器としての理系思考 現代に暮らしているわれわれは、情報の渦中にいます、 日々の暮らしの中で得られる情報は、莫大な量です、 しかもその中には、明らかなウソや、情報操作という切り取り報道などもあります。...
おすすめ本

経済で読み解く日本史 大正 昭和編

経済で読み解く 日本史 われわれは、過去にたくさんの争いを重ね今現在に至ります。 ではなぜ、争いや戦争は起こるのでしょうか? 近年であれば、大きな戦争として第一次世界大戦と第二次世界大戦があります。 この二つに焦点をあて...
アジア各国

中国五千年の虚言史

中国五千年の虚言史 なぜ中国はいとも簡単に嘘をつき約束を破るのか なぜ、なんの根拠もなく、尖閣や南シナ海そして台湾を自分の領土だと、言い切れるのか。 南シナ海なんか、アメリカの大統領に「軍事要塞化はしません」と約束しておきなが...
アジア各国

台湾を知れば世界が見える

それは今も台湾に生き続ける、日本精神(リップンチェンシン)と変節した日本人 台湾に残る古い良き日本を、この藤井厳喜氏・林 建良氏の対談本 『台湾を知ると世界が見える』をご紹介します。 日本と台湾は深い絆があり、世界中で日本をこ...
おすすめ本

国土学が解き明かす 日本の再興

われわれ日本人とは何者なのか、 われわれ日本人とはいったい何者なのか、 現在、GDPでは中国に抜かれ、第3位になり、 自信を喪失してしまっているのではないでしょうか? しかも、海外の人々と考え方が違い、なぜそうなるのか?...
雑記

情報の要約力

情報を要約する大切さ。 今日は情報を要約する大切さについてです。 あなたは今まで、よく人に、『で?結局どういうこと?』 『何が言いたいの?』 『え?なんの話?』とか言われたことがないですか? たとえば会話で急に『そうそう...
雑記

百田尚樹の新・相対性理論はおもしろい

時間をテーマとし、人生とは何か、時間とは何か、何もしなくても減っていく時間、しかし、考え一つで、長くすることができる、それが新・相対性理論です。特に若いこが読むと、ほんとに、これ今知れて、ほんとラッキーって思える一冊です。
古事記

超絶ざっくり古事記⑤ 大国主の国ゆずり

大国主の国ゆづり 大国主の国つくりは終了し、繁栄した葦原中国ですが、繁栄すれば、 堕落し強欲になる者も出てきます。 その様子を高天原(たかまがはら)から見ていた天つ神(あまつかみ)は、 この様子を問題視し、葦原中国は天孫...
古事記

超絶ざっくり古事記④ 大国主の国つくり

日本の神話の国つくりを簡単にまとめてみました。大国主が成長していく過程、国を作っていく過程で出会った神々簡単に解説。
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